白目と黒目があるって人間の特徴?

昨日のワークで

目をつぶると目配せもできず

お互いが番号を言っていく難しさを体験した。

・・・

その後にこんなレクチャーがあった。

・・・

白目と黒目がはっきりしているのは

動物の中で人間だけらしい。

・・・

他の動物は白目があっても

決して白目は見せない。

なんでだ???

・・・

白目があると

どこを見ているか

敵がわかってしまい

自分が危険になるから。

確かに黒目だけだと

どこを見ているかわからないよな!

・・・

じゃ、なぜそんな危険を冒して

人間は白目と黒目がはっきりしているのか?

・・・

目配せ!お互いが目で合図をして

動けるようになっているそうだ。

まさにサッカーなどは

声に出さなくても

阿吽の呼吸でお互いが動けるようになっているらしい。

なるほど!

危なくなったら、白目だけにするか!

Filed under: セミナー・研修 — oisi
トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

2件のコメント»
  1. こんにちは。
    mixiからはコメントかけないので読み逃げ状態ですが、いつも楽しみに読んでます。
    本当に毎日参考になったり、ぷっと笑ってしまったり、うちは2年生と年長の男の子なので共感したり・・・。

    この間は「コーチング」と表紙に書かれた雑誌を買ってみました♪
    毎日blogを書くって大変だと思いますが、これからも一読者として楽しみにしています。

    Comment by まる子 — 2012年2月23日 1:48 PM
  2. まる子さん、うれしいぃ!!コメントありがとうございます!
    まる子さんのお宅も2年生と年長さんの男の子なんですね。
    我家の長男・次男と同じ年齢の間隔ですね。この子達は毎日がドラマですよね。
    まる子さんのように、一読者として読んでいただける方がいるって思うだけで、僕自身、結構やる気がでるんですよ!それってすごい承認なんですよね。だからうれしいコメントでした!

    Comment by oisi — 2012年2月23日 7:13 PM
コメントする